



ABOUT
リハビリ・メディカルフィットネス・フィットネスに携わる人の「社会貢献力」と「所得」はもっと上げていけるはず。
それこそが日本の少子高齢化社会に役立つはず。
そういう想いでスマートカレッジを運営しています。
多くの素晴らしい講師の方々からご協力を頂いています。
フィットネス・リハビリ分野において、ホンモノの知識を持った講師の方々です。
スマートカレッジは、北海道に根差し、北海道を愛する運動指導者、ヘルスケアのプロが成長し続けられる場を提供していきます。








賢く学べる場所
スマートカレッジ には、賢く、無駄なく、スマートに学べる場所(大学)という意味があります。
何か新しいことを始める際、選択肢は多数ありますが、賢い選択をして、効率的に学べるスマートカレッジ をご検討ください。
REPORT
実施レポート
CASE
日本パラリンピック委員会(JPC)強化本部員トレーナー部長、日本障がい者スポーツ協会(JPSA)トレーナー部会 部長の経歴をもつケアウイング代表の門田先生から、様々な指導をしていただいています。
CASE
自費リハビリのパイオニアである脳梗塞リハビリセンターの上級セラピストである鶴埜先生から、2日間に及ぶ専門職向け研修を実施しました「自費によるリハビリ」が果たすべき社会的意義について、そして利用者様の成果創出に導く動機付けの具体的手法と理論、運動学習における脳のメカリズムについて、理論のみならず実技も交えて講義をしていただきました。自費リハビリをリードしてきた鶴埜先生からちょくせつ貴重な機会でした。
CASE
数多くの大規模国際大会にトレーナーを派遣する株式会社R-body projectの中島秀雪先生、荒井秀幸先生から、みっちり8時間、機能解剖学に基づいたコンディショニングについて、コーチングについて、深く学ばせて頂きました。
CASE
株式会社E.M.Iによる身体の機能不全を改善することを目的としたピラティスメソッドについての研修を実施しました。全てのエクササイズは、スポーツ医学に基づき、機能解剖学・バイオメカニクス・キネシオロジーを重視した、身体機能の改善を目的とする、予防医学の考えを基本に学習しました。運動指導や臨床の現場で活用できる内容でした。
CASE
日本パラリンピック委員会(JPC)強化本部員トレーナー部長、日本障がい者スポーツ協会(JPSA)トレーナー部会 部長の経歴をもつケアウイング代表の門田先生。長年のキャリアの中で、トップアスリートから一般市民の方々まで、幅広くメディカルなトレーニングを実践されてきた門田先生に部位別(肩、腰、膝、足首)トレーニングの実践法など、さまざまな知識や技術を惜しみなくスタッフに注入して下さいました。
CASE
長年、フィットネス雑誌「Tarzan」の監修をされている齊藤邦秀先生から、ウェルネスコーチとは?運動指導者として「睡眠」をどう学んでいくか?運動の原点である「歩行」について深掘りしたフィットネス実技についても学ばせて頂きました。
CASE
日本で初めてレッドコードの指導者資格を取得された理学療法士の山本泰三先生から、理学療法的視点からのエクササイズをたくさん学ばせて頂きました。
CASE
多数のアスリート(ゴルフ、野球、競輪など)へ「メンタルトレーニング」を実施している、北海道メンタルクリエイションの秋山代表から、お客様の目標達成をサポートする為に、トレーナーやインストラクターが行うべきコミュニケーションについて深く学ばせて頂きました。
GALLERY
写真ギャラリー

VOICE
参加者の声
本日は基礎の部分の研修でしたが、改めて機能解剖学が重要で、ポイントになると感じました。 日常生活やスポーツ動作の中で単関節運動で動作を行うことはほぼなく、いくつかの関節が連動して動くことが基本動作になるので、肩甲上腕リズムや腰椎骨盤リズムなどの連動動作やそれ以外の隣接する関節の動きなどを再度、確認して意識しながら評価、運動することが必要なので、その部分を今一度勉強し直し、セッションに活かしていきます。
本日もありがとうございました。 研修後、すぐに使える内容になっておりすぐにでもアウトプットしたい研修でした。 みなさんからたくさん良い質問もでており特にIさんの無意識動作までもっていった経歴があるかという質問に死ぬほどあると答えられた時には凄みを感じたのととてもかっこいいと感じました。自分も今回の研修を糧に将来自信をもって沢山の人を改善してきたと言えるようもっと勉強していこうと思います。
COLUMN
コラム
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次回研修
24.11 メディカルフィットネス事業者障害福祉事業者向け部位別研修【腰股編】
25.2 メディカルフィットネス事業者向けカウンセリング研修



